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茶々の保育士のライフスタイルをちょっとだけお見せします。

 

  • Q.茶々のことを知ったのは?

    大学の合同説明会で知った関東のいくつかの保育園に興味を持ち、実際に見てみようと見学に来てみました。それぞれの園で保育にも参加したところ、茶々の保育内容に惹かれ、また、大学の先輩がいて、お給料や人間関係といったリアルな話も聞けたので、安心して志望することができました。

  • Q.どんな部屋に住んでいるの?

    勤務地からちょっと離れた駅の不動産屋さんを訪ねて、なるべく築年数が浅い、キレイな部屋を探しましたが、なかなか希望に合わず。引っ越し準備のために一度山形の実家に戻っていたところ、ネットで「これだ」という物件を見つけて即決。1Kのシンプルな部屋ですが、ピッカピカで気に入っています。

    引っ越し費用を援助してもらえます

  • Q.保護者の方々との コミュニケーションは?

    保育士にとって、保護者の方々とのコミュニケーションも大切な仕事のひとつです。新人の時はなかなかうまく話せなかったのですが、だんだん親しくなりながら、今ではなごやかに子どもたちの情報を共有できるようになりました。中には東北出身の方もいて、地元の話に楽しく花を咲かせることもあります。

  • Q.今の生活で気に入っていることは?

    仕事では、しだいに自分の理想を形にできるようになり、とても充実しています。オフタイムも伸び伸びと過ごしています。以前から美術館が好きだったので、都内や横浜で開催される展覧会に頻繁に出かけています。3ヶ月に一度は、友人と温泉旅行へ。夏休みや年末年始には、しっかり帰省もしています。茶々からさまざまな費用の補助があるので、お財布を気にすることなく行動できるのがうれしいですね。

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  • Q.家族構成は?

    妻と二人暮らしです。結婚を機に、ちょっと広めの住居に引っ越したので、以前より大らかな気持ちで暮らしています。妻も保育士として働いていますが、妊娠していることがわかり、しばらくしたら産休期間に入る予定です。二人は楽しいですが、新しい家族との毎日も楽しみで、今からワクワクしています。

  • Q.仕事がある日の1日を教えて!

    通勤はクルマで20分。気持ちを切り替えるのにちょうどよい時間です。現在は主任として、「オトナな保育園」というコンセプトをスタッフと自分たちなりにどう具現化するか考えたり、保育士たちとコミュニケーションを図りながら計画を実行しています。主に午前中はデスクワーク、午後は他のスタッフや保育士たちとミーティングをしています。持ち場は事務室ですが、時間があれば園内を回り、子どもたちとふれあうようにしています。

    電車の中でON-OFFのスイッチを切り替えます。

  • Q.帰宅してからの過ごし方は?

    家事は夫婦で分担。食事当番も交代制です。勤務シフトに応じて、早く帰宅したほうが作ることになっています。妻とよく話すのは、やっぱり保育園のこと。同じ仕事なので、悩みや歓びをより深く理解しあえるのがうれしいですね。就寝までは、よくテレビでニュースを観ます。保育園は社会から隔離された場所ではなく、社会とともにあるべき。そのためにできることはないか、考えるヒントにしています。

  • Q.休日の過ごし方は?

    夫婦共通の趣味は、おいしいものを食べること。お酒も大好きです(妻は妊娠がわかってから控えていますが)。休日には、通勤途中で見かけたり、知人に聞いたおすすめのお店へ行ってモリモリ食べています。

  • Q.将来のビジョンは?

    毎日が充実している一方、マネージメントスタッフとして成長するためにも、さまざまな研修や学びの機会に積極的に参加したいと思っています。目標は園長になることですが、まずは今、子どもたちはもちろん、保育士たちもイキイキと楽しく働ける園を作りたい。その想いを茶々保育園で少しずつ実現しているので、ぜひ、見に来てください!

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